和歌山でホームページは必要?会社・店舗がホームページを制作する7つの理由

和歌山でホームページは必要?会社・店舗がホームページを制作する7つの理由
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和歌山の会社や店舗にホームページは必要?

「和歌山で会社や店舗を経営しているけれど、ホームページは本当に必要なの?」
「InstagramやGoogleマップがあれば、ホームページはいらないのでは?」

そんな疑問を持っている方もいらっしゃると思います。

結論からいうと、私たちは和歌山の会社や店舗にもホームページは必要だと考えています。
むしろ、和歌山のような地方だからこそ、ホームページが重要になる場面があります。

ただし、「ホームページさえ作ればいい」
という意味ではありません。

現在は、ホームページ、Googleマップ、InstagramなどのSNSをそれぞれの特徴に合わせて使い分けることが大切です。

SNSは日々の情報発信に向いています。

Googleマップは、店舗の場所や営業時間、口コミなどを確認するのに便利です。

そしてホームページには、会社や店舗が伝えたい情報を整理して掲載し、それを蓄積していけるという大きな特徴があります。

今回は、和歌山県海南市でホームページ制作を行っているオクヤマデザインが、和歌山の会社や店舗にホームページが必要だと考える理由についてご説明します。

1.会社名・店舗名で検索されたときの「公式情報」になる

会社名・店舗名で検索されたときの「公式情報」になる

取引を検討している会社や、初めてお店を利用しようとしている人は、会社名や店舗名をGoogleで検索することがあります。

そのとき、

「公式ホームページが見つからない」

という状態になっていたらどうでしょうか。

検索結果には、

  • Googleマップ
  • SNS
  • 求人サイト
  • ポータルサイト
  • 口コミサイト
  • 第三者が書いたブログ

などが表示されるかもしれません。

もちろん、それらも大切な情報です。

しかし、第三者が掲載した情報について、自社ですべてを管理することはできません。

営業時間が古かったり、すでに終了したサービスが掲載されていたりする可能性もあります。

それに対して公式ホームページなら、

「これが当社の正式な情報です」

という情報発信元を自社で持つことができます。

会社名や店舗名で検索されたときに公式ホームページが見つかることは、Web上に自社の「本店」を持つようなものだと私たちは考えています。

2.「現在もきちんと営業している」という安心感につながる

「現在もきちんと営業している」という安心感につながる

私がホームページの役割として意外と重要だと思っているのが、

会社や店舗の「生存確認」です。

少し変な言い方ですが、初めてその会社を知った人からすると、

「この会社は現在も営業しているのだろうか?」

ということすら分からない場合があります。

特に、

  • ホームページがない
  • SNSも数年間更新されていない
  • Googleに掲載されている情報も少ない

という状態だと、本当に営業しているのか判断することが難しくなります。

反対に公式ホームページがあり、

「2026年○月○日 夏季休業のお知らせ」

「新しい施工事例を掲載しました」

など最近の情報が掲載されていれば、

「現在もきちんと営業している会社なんだな」

という安心材料になります。

これはお客様だけではありません。

取引先や、求人への応募を検討している人にとっても重要な情報になります。

3.会社や店舗の信頼性を確認してもらえる

会社や店舗の信頼性を確認してもらえる

初めて取引する会社について調べるとき、皆さんならどうしますか?

おそらく一度は会社名を検索すると思います。

そこでホームページが見つかれば、

会社概要、所在地、代表者、事業内容、サービス内容、制作実績、スタッフ、採用情報などを確認できます。

反対に公式ホームページがなく、検索しても第三者の情報しか見つからない場合、

「どんな会社なんだろう?」

「安心して問い合わせて大丈夫かな?」

と思われてしまう可能性があります。

特に企業間取引(BtoB)では、問い合わせる前に相手企業について調べることは珍しくありません。

また、採用でも同じです。

求人サイトで会社を知った求職者が、応募する前に会社名を検索することがあります。

そのときホームページがあれば、

「何をしている会社なのか」 「どんな人が働いているのか」 「どんな考え方をしている会社なのか」

まで伝えることができます。

ホームページは集客だけでなく、会社の信頼性を確認してもらう場所でもあります。

4.和歌山だからこそ県外の人へ詳しい情報を届ける必要がある

和歌山だからこそ県外の人へ詳しい情報を届ける必要がある

和歌山には魅力的な企業、店舗、商品、観光地がたくさんあります。

南高梅、みかんをはじめとする農産物、高野山、熊野古道、熊野三山など、県外や海外から人を呼べるものもたくさんあります。

一方で和歌山は南北に長く、山間部も多い地域です。

都市部のように、

「とりあえず行ってみよう」

とはいかない場所も少なくありません。

だからこそ、

行く前にインターネットで詳しく調べる

という行動が重要になります。

営業時間は?

駐車場は?

どんなサービスがある?

料金はいくら?

予約は必要?

どんな道を通って行けばいい?

今日営業している?

こうした疑問に公式ホームページで答えられれば、県外から訪れる人の不安を減らすことができます。

5.SNSでは伝えきれない情報を蓄積できる

SNSでは伝えきれない情報を蓄積できる

InstagramなどのSNSは非常に便利です。

オクヤマデザインでもSNSを利用しています。

新しい制作実績や日々の出来事を発信したり、写真を見てもらったりするにはSNSが向いています。

しかし、SNSにも苦手なことがあります。

それが、

情報を整理して蓄積すること

です。

たとえば3年前にInstagramへ投稿した、

「サービスの詳しい説明」

をお客様が探そうとしたらどうでしょう。

大量の投稿の中から探さなければなりません。

ホームページなら、

・サービス案内
・料金
・制作実績
・会社概要
・よくある質問
・採用情報
・お問い合わせ

など、情報を目的別に整理できます。

さらにブログやコラムを追加していけば、過去の情報もホームページの中に蓄積されていきます。

SNSは情報を「届ける」のが得意。 ホームページは情報を「整理して残す」のが得意。

私たちはそのように考えています。

どちらか一方ではなく、それぞれの長所を生かして使うことが大切です。

6.検索から新しいお客様に見つけてもらえる

検索から新しいお客様に見つけてもらえる

ホームページを持つ大きな理由のひとつが、Googleなどの検索エンジンから新しいお客様に見つけてもらえることです。

たとえばオクヤマデザインなら、

「オクヤマデザイン」

と会社名を知っている人だけに見つけてもらっても、新しいお客様はなかなか増えません。

大切なのは、

「和歌山 ホームページ制作」

「和歌山 ECサイト制作」

「和歌山 WordPress制作」

など、まだオクヤマデザインを知らない人が検索する言葉から見つけてもらうことです。

これは会社や店舗でも同じです。

たとえば、

「和歌山市 ○○」

「海南市 ○○」

「和歌山 ○○ 修理」

「和歌山 ○○ 販売」

など、自社の商品やサービスを探している人にホームページを見つけてもらえれば、新しい問い合わせにつながる可能性があります。

会社名で検索して1位になることだけがSEOではありません。

まだ自社を知らない人と出会うために検索を利用する。

これが、企業がホームページを持つ大きなメリットのひとつです。

7.ホームページは会社の「資産」として育てられる

ホームページは会社の「資産」として育てられる

SNSとホームページの大きな違いがもうひとつあります。

SNSは、基本的にSNS運営会社が提供しているサービスの中で情報を発信します。

一方、自社ドメインで運営するホームページなら、記事や制作実績、商品情報、会社情報などを長期間蓄積できます。

たとえば、

・施工事例を100件掲載する。
・お客様からよく聞かれる質問をFAQにする。
・専門知識をブログで解説する。
・新しい商品やサービスを紹介する。

こうした情報を何年も積み重ねていけば、その会社にしか作れないホームページになっていきます。

ホームページは、

「作って完成」ではなく「情報を蓄積して育てていくもの」

だと私たちは考えています。

実際に「公式ホームページがある安心感」を感じた経験

玉置神社

これは私自身の経験です。

以前、奈良県十津川村にある玉置神社へ家族で参拝したことがあります。

玉置神社は山深い場所にあり、携帯電話の電波が届きにくい場所もあります。

しかもその日は天候が悪く、

「本当に今日行って大丈夫なのだろうか?」

という不安がありました。

そこで出発前に確認したのが玉置神社の公式ホームページです。

道路情報や新着情報がきちんと更新されていたため、

「現在も情報が更新されている。これなら行けそうだ」

と判断することができました。

詳しい道順については個人ブログなども参考にしました。

つまり、

公式ホームページと口コミ情報の両方を利用した

わけです。

この経験からも、私は「公式ホームページがきちんと更新されていること」が利用者に与える安心感は大きいと感じています。

口コミやSNSはとても大切です。

しかし、口コミは自社が発信してほしいタイミングで、発信してほしい内容を書いてくれるわけではありません。

だからこそ、会社自身が正確な情報を発信できる場所を持っておくことが大切です。

ホームページとSNS、どちらをやればいい?

ホームページとSNS、どちらをやればいい?

よく、

「ホームページとInstagramなら、どちらをやればいいですか?」

と聞かれることがあります。

私たちの答えは、

可能であれば両方です。

役割が違うからです。

SNSでは、

日々の出来事、新商品、スタッフの様子、イベント、写真などを発信する。

ホームページでは、

会社概要、サービス内容、料金、実績、採用情報、FAQなどを整理して掲載する。

そしてSNSからホームページへ誘導したり、ホームページを見た人にSNSをフォローしてもらったりする。

それぞれをつなげることで、より効果的な情報発信ができます。

SNSはずっと続くサービスとは限りません

SNSはずっと続くサービスとは限りません

Instagram、Facebook、X、TikTokなど、SNSはとても便利な情報発信ツールです。

日々の出来事や新商品、施工事例、イベント情報などを手軽に発信できるため、企業や店舗にとって欠かせない存在になっています。

オクヤマデザインでもSNSを活用しています。

ただし、SNSにはひとつ大きな注意点があります。

それは、

自分たちのサービスではない

ということです。

SNSは、あくまでも各運営会社が提供しているサービスの中に、情報を掲載させてもらっている状態です。

そのため、

  • サービスの仕様が変わる
  • 投稿の表示方法が変わる
  • アルゴリズムが変更される
  • アカウントが利用できなくなる
  • 利用しているSNS自体の人気が落ちる
  • 新しいSNSへ利用者が移っていく

といったことが起こる可能性があります。

実際、以前は多くの人が利用していたサービスでも、数年経つと使われ方が大きく変わることがあります。

今利用しているSNSが、5年後、10年後も現在とまったく同じ形で使われているとは限りません。

SNSに蓄積した情報を移すのは大変です

もうひとつ考えておきたいのが、これまでSNSに投稿してきた情報です。

何年もかけて、

・商品紹介
・施工事例
・お客様へのお知らせ
・スタッフ紹介
・イベント情報
・専門的な情報

などを投稿していても、新しいSNSへ移行するときに、それらを簡単にすべて移せるとは限りません。

数百件、数千件の投稿を別のサービスへ移すとなると、かなり大変です。

一方、自社ドメインで運営するホームページなら、会社の情報や記事、施工事例などを自社のWebサイトに蓄積していくことができます。

だから私たちは、

SNSを「情報を届ける場所」、ホームページを「情報を蓄積する場所」

として考えることをおすすめしています。

SNSで新しい情報を発信し、詳しい内容はホームページへ掲載する。

そしてSNSからホームページへ誘導する。

このように組み合わせれば、SNSの拡散力を活かしながら、自社の情報もしっかり残していくことができます。

ホームページかSNSのどちらか一方を選ぶのではなく、それぞれの役割を理解して使い分けることが大切です。

AI検索の時代でも、公式ホームページは重要です

AI検索の時代でも、公式ホームページは重要です

最近では、Google検索だけでなく、ChatGPTやGeminiなどのAIを使って、

「和歌山でおすすめの○○会社は?」
「海南市で○○を依頼できる会社は?」
「この会社はどんなサービスをしている?」

と調べる人も増えてきました。

そこで、

「これからはAIで調べる時代だから、ホームページはいらなくなるのでは?」

と思う方もいるかもしれません。

しかし、私たちはむしろ逆だと考えています。

AI検索や生成AIは、Web上に公開されているさまざまな情報をもとに回答することがあります。

そのため、自社についての正確な情報をインターネット上にきちんと公開しておかなければ、AIから見ても、

「この会社は何をしているのか」
「どこまで対応しているのか」
「どんな実績があるのか」

といった情報を判断しにくくなります。

AIに伝えるためにも「公式情報」が必要です

たとえば、自社のホームページに、

  • 会社概要
  • サービス内容
  • 対応地域
  • 料金
  • 制作実績・施工実績
  • よくある質問
  • ブログや専門的な解説
  • お問い合わせ方法

などを掲載しておけば、自社についての情報をWeb上に蓄積できます。

逆に公式ホームページがなく、第三者の口コミサイトやSNSにしか情報がない場合、インターネット上にある自社情報が断片的になってしまいます。

人が会社について調べる場合でも、AIが情報を探す場合でも、

「この会社自身が発信している正式な情報はどれなのか」

が分かる状態にしておくことは大切です。

AI検索が増えるほど、ホームページの情報量が重要になる

これまでは、

「Googleで会社名を検索して、ホームページを見てもらう」

という流れが中心でした。

これからは、

Google検索
→ ホームページを見る

だけでなく、

AIに質問する
→ AIが情報を整理する
→ 気になった会社のホームページを見る

という流れも増えていくと考えられます。

そのとき、自社ホームページに十分な情報がなければ、AIにもユーザーにも自社の魅力を伝えることができません。

だからこそ、これからのホームページには、単なる会社概要だけではなく、

「自社は何をしていて、誰のどんな悩みを解決できるのか」

を具体的に掲載していくことが、これまで以上に重要になります。

AI時代こそ、自社の情報は自社で発信する

SNS、口コミサイト、ポータルサイト、AI検索。

情報を探す方法はこれからさらに増えていくと思います。

しかし、その根本にあるのは、

インターネット上にどんな情報が公開されているか

です。

だからこそ、自社の情報を第三者任せにせず、公式ホームページで継続的に発信していくことが大切です。

ホームページは、人に見てもらうためだけでなく、AI時代に自社の正しい情報をWeb上に残しておくための場所としても、重要な役割を持つようになっています。

ホームページを作るだけでは集客できません

ここは制作会社として、きちんとお伝えしておきたいところです。

ホームページを作っただけで、自動的に問い合わせが増えるわけではありません。

誰に見てもらいたいのか。

何を検索している人に見つけてもらいたいのか。

競合と比べて自社にはどんな強みがあるのか。

ホームページを見た人に最終的に何をしてほしいのか。

こうしたことを考えて設計する必要があります。

さらに公開後も、制作実績や事例、ブログ、よくある質問などを追加しながら、ホームページを育てていくことが重要です。

だからこそ私たちは、ホームページの「見た目」だけではなく、制作後にどう活用するのかまで考えて制作することを大切にしています。

よくあるご質問

小さな会社や個人事業でもホームページは必要ですか?

はい。会社の規模にかかわらず、初めて自社を知った人が情報を確認できる場所を持っておくことには大きな意味があります。

特に、会社概要、サービス内容、料金、実績、営業時間、所在地、お問い合わせ方法などをまとめて確認できる公式ホームページがあると、初めてのお客様にも安心してもらいやすくなります。

大規模なホームページを作る必要はありません。事業内容や目的に合わせて、必要な情報から掲載していく方法もあります。

Instagramがあればホームページはいらないですか?

Instagramだけでも情報発信はできますが、ホームページとは役割が異なります。

Instagramは写真や最新情報を届けることが得意ですが、会社概要やサービス内容、料金、過去の実績などを整理して掲載することにはあまり向いていません。

そのため、

Instagramで興味を持ってもらい、詳しい情報はホームページで確認してもらう

という使い方がおすすめです。

Googleマップだけではダメですか?

店舗の場合、Googleマップは非常に重要です。

営業時間、所在地、口コミ、写真などを確認できるため、来店につながる大切な情報源になります。

ただし、掲載できる情報には限りがあります。

サービスの詳しい説明、商品のこだわり、施工事例、会社の考え方、採用情報などまで伝えたい場合は、ホームページも用意しておくとより詳しく情報を届けることができます。

ホームページを作れば集客できますか?

ホームページを作っただけで、すぐに問い合わせが増えるとは限りません。

どんな人に見てもらいたいのか、どんな検索キーワードから訪れてほしいのか、競合と何が違うのかなどを考えて設計する必要があります。

また、公開後も施工事例やブログ、よくある質問などを追加しながら育てていくことが重要です。

ホームページは「作ること」よりも、作った後にどう活用するかが大切です。

SNSだけで集客を続けても大丈夫ですか?

SNSだけで集客できているのであれば、それもひとつの方法です。

ただし、SNSは自社が所有しているサービスではありません。

仕様変更や表示方法の変更、利用者の減少など、自社ではコントロールできない要素があります。

そのため、SNSだけに情報を集中させるのではなく、自社ホームページにも会社情報や実績、商品・サービス情報を蓄積しておくことをおすすめします。

ホームページは何年くらい使えますか?

一般的には、5年前後をひとつの目安としてリニューアルを検討する企業が多いですが、必ずしも決まった年数で作り直す必要はありません。

デザインが古くなっていないか、スマートフォンで見やすいか、システムが古くなっていないか、現在の事業内容と合っているかなどを確認して判断します。

きちんと保守・更新を行えば、長く使用できるホームページもあります。

自分で無料ホームページを作っても大丈夫ですか?

もちろん可能です。

最近は専門知識がなくてもホームページを作れるサービスが増えています。

ただし、集客やSEO、文章構成、デザイン、更新のしやすさまで考える場合は、制作会社へ相談した方がよいケースもあります。

まず自分で作ってみて、必要になった段階でプロへ依頼するという方法もあります。

和歌山のホームページ制作費はいくらくらいですか?

ホームページの制作費は、ページ数やデザイン、WordPressなどのシステム、必要な機能によって大きく変わります。

会社案内を中心とした小規模なホームページと、集客を目的として多くのコンテンツを制作するホームページでは、必要な作業量が異なるためです。

見積もりを依頼するときは、金額だけでなく、

何が制作費に含まれているのか、公開後にどんな費用が必要になるのか

まで確認することをおすすめします。

和歌山のホームページ制作はオクヤマデザインへ

お気軽にお問合せください

オクヤマデザインは、和歌山県海南市を拠点に、企業・店舗・各種団体などのホームページ制作を行っています。

WordPressを中心に、会社案内サイト、サービスサイト、採用サイト、ECサイトなど、目的に合わせたWebサイトを制作しています。

私たちがホームページ制作で大切にしているのは、

「その会社について、私たち自身がきちんと理解してから作ること」

です。

どんな商品を扱っているのか。

どんなお客様が多いのか。

競合と何が違うのか。

これからどんな仕事を増やしたいのか。

そうしたことをお客様と一緒に整理しながら、ホームページの構成や掲載する内容を考えていきます。

和歌山市・海南市をはじめ、岩出市、紀の川市、有田市、有田川町、御坊市、田辺市、橋本市など和歌山県内からのホームページ制作のご相談に対応しています。

「ホームページが本当に必要なのか、まだ分からない」

という段階でも構いません。

現在の集客方法や事業内容をお聞きしたうえで、ホームページを作るべきかどうかも含めてご相談いただけます。

ホームページ制作についてお気軽にお問い合わせください

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073-499-1033(平日10時~18時)

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