士業のホームページ制作・Webデザイン|信頼と集客につながるサイトの作り方

士業のホームページ制作・Webデザイン|信頼と集客につながるサイトの作り方

税理士、司法書士、行政書士、社会保険労務士、弁護士、土地家屋調査士など、いわゆる「士業」の方からホームページ制作についてご相談いただく場合、

「まずは事務所のホームページを持っておきたい」

「紹介だけではなく、ホームページからも相談を獲得したい」

「古くなったホームページをリニューアルしたい」

「専門性をきちんと伝えられるWebサイトにしたい」

といった目的があります。

士業のホームページというと、紺色や青色を使った真面目で堅いデザインをイメージする方も多いかもしれません。

もちろん信頼感は大切です。

しかし、士業のWebデザインで重要なのは、単に「堅そうなホームページ」を作ることではありません。

相談する方が、

「この先生なら相談できそう」

「自分の悩みに対応してくれそう」

「費用や相談の流れも分かりやすい」

と思えるホームページを作ることが大切です。

オクヤマデザインでは、士業のホームページ制作についても、見た目だけではなく、検索・情報設計・問い合わせまでの流れを含めて考えることが重要だと考えています。

Contents

士業にホームページが必要な理由

士業にホームページが必要な理由

士業の仕事は、紹介や口コミから依頼につながるケースが多い業種です。

そのため、

「紹介で仕事が来ているから、ホームページは必要ない」

と思われることもあります。

しかし、紹介された方であっても、そのまま電話をするとは限りません。

事務所名や先生の名前をGoogleなどで検索し、

  • どのような事務所なのか
  • どんな先生なのか
  • どんな業務を取り扱っているのか
  • 事務所はどこにあるのか
  • 費用はいくらくらいなのか

といった情報を確認してから問い合わせをする方もいます。

つまりホームページは、新規顧客を集めるだけではなく、紹介された方の不安を取り除く役割も持っています。

「検索したけれどホームページがない」

「ホームページはあるけれど10年以上更新されていない」

「スマートフォンで見ると非常に見づらい」

という状態では、せっかく紹介を受けても不安を感じさせてしまう可能性があります。

士業のWebデザインで最も大切なのは「信頼感」

士業のWebデザインで最も大切なのは「信頼感」

士業のホームページ制作では、派手なデザインよりも信頼感が重要です。

ただし、ここでいう信頼感とは、

青色を使うことでも、スーツ姿の写真を載せることでもありません。

ホームページ全体から、

「きちんと運営されている事務所だ」

「どんな人が対応してくれるのか分かる」

「専門分野について詳しく説明されている」

と感じてもらえることが、本当の意味での信頼感につながります。

例えば、

  • 代表者・担当者の顔写真
  • 経歴や資格
  • 得意としている業務
  • 事務所の所在地
  • 電話番号
  • 営業時間
  • 料金・報酬の目安
  • 相談から依頼までの流れ

などを分かりやすく掲載することが大切です。

デザインだけを高級にしても、こうした情報が少なければ、相談する側の不安は解消できません。

「何でもできます」より、得意分野を分かりやすくする

「何でもできます」より、得意分野を分かりやすくする

士業のホームページでよく見かけるのが、取扱業務を大量に並べているケースです。

例えば行政書士であれば、

「建設業許可、会社設立、相続、遺言、外国人ビザ、自動車登録……」

と、対応できる業務をすべて掲載したくなります。

もちろん対応業務を紹介すること自体は問題ありません。

しかし、ホームページを訪れた方が知りたいのは、

「自分の悩みをこの事務所に相談してよいのか」

ということです。

そのため、

「相続手続きを重点的に扱っています」

「建設業許可申請を多く取り扱っています」

「中小企業の労務管理を中心に対応しています」

など、特に相談してほしい分野を分かりやすくすることをおすすめしています。

ホームページのデザインやページ構成も、その強みを中心に考えていきます。

士業のホームページに必要なページ

士業のホームページに必要なページ

士業のホームページでは、最低限、次のようなページを用意しておきたいところです。

トップページ

事務所の特徴や対応業務、対応地域、問い合わせへの入口をまとめます。

トップページを見ただけで、

「誰が、どこで、何をしている事務所なのか」

が分かる状態を目指します。

取扱業務

対応している業務を紹介します。

ここで大切なのは、すべての業務を1ページに詰め込まないことです。

例えば司法書士であれば、

  • 相続登記
  • 不動産登記
  • 会社設立・商業登記
  • 遺言
  • 成年後見

など、主要な業務について個別ページを作る方法があります。

SEO対策という意味でも、検索する方の目的ごとにページを分けた方が情報を整理しやすくなります。

事務所案内

事務所名、所在地、営業時間、電話番号、アクセスなどを掲載します。

地域で相談先を探す方も多いため、Googleマップへの導線も用意しておくと便利です。

代表者・スタッフ紹介

士業のホームページでは、特に重要なページだと考えています。

相談内容によっては、家庭の事情、相続、会社経営、お金、労務問題など、非常に個人的な話をすることになります。

そのため、

「どんな人に相談するのか」

が分かることは、大きな安心材料になります。

資格や経歴だけではなく、

「なぜこの仕事をしているのか」

「どのような姿勢で相談に対応しているのか」

といった人柄が分かる内容も掲載するとよいでしょう。

料金・報酬

料金を掲載できる業務については、可能な範囲で料金の目安を掲載することをおすすめしています。

必ずしも、

「〇〇円で必ずできます」

と断定する必要はありません。

「〇〇円~」

「内容を確認したうえでお見積りします」

という形でも構いません。

まったく料金が分からない状態よりも、相談者にとって安心材料になります。

ご相談の流れ

初めて士業へ相談する方の中には、

「いきなり契約になるのでは?」

「何を持っていけばいい?」

「まず電話すればいい?」

と不安に感じる方もいます。

そこで、

問い合わせ

ヒアリング

面談

見積り

正式依頼

業務開始

といった流れを掲載します。

相談するための心理的なハードルを下げることも、ホームページの役割です。

よくある質問

実際によく聞かれる質問を掲載します。

例えば、

「相談だけでも可能ですか?」

「土曜日でも対応できますか?」

「駐車場はありますか?」

「オンライン相談はできますか?」

「どのような資料を準備すればいいですか?」

などです。

電話やメールで毎回説明していることがあれば、それはホームページに掲載する候補になります。

士業のホームページは「専門用語を減らす」ことも大切

士業のホームページは「専門用語を減らす」ことも大切

士業のホームページ制作で難しいのが文章です。

専門家が書く文章は、どうしても専門用語が多くなります。

しかしホームページを読むのは専門家ではありません。

例えば相続について困っている一般の方が、法律の条文や難しい専門用語を理解したいとは限りません。

知りたいのは、

「自分の場合はどうすればいいのか」

ということです。

例えば、司法書士のホームページで、

「所有権移転登記の申請手続きを行います」

とだけ書かれていても、初めて見る方には内容が伝わりにくいかもしれません。

そこで、

「不動産を相続したときや、土地・建物を売買したときに必要となる名義変更の手続きをサポートします」

と説明すれば、何を相談できるのかが分かりやすくなります。

行政書士の場合も、

「建設業許可申請に対応しています」

だけではなく、

「これから建設業を始める方や、一定規模以上の工事を請け負うために建設業許可が必要な事業者様の申請をサポートします」

と書くことで、対象となる方が自分ごととして理解しやすくなります。

社会保険労務士であれば、

「就業規則の作成・変更に対応します」

という表現だけではなく、

「従業員が増えてきたので社内ルールを整えたい、働き方に合わせて就業規則を見直したいといった企業様をサポートします」

と説明する方法もあります。

税理士の場合も同じです。

「法人税申告・決算業務に対応」

だけではなく、

「会社を設立したばかりで決算や税務申告の方法が分からない方、経理や税金について継続的に相談したい経営者の方をサポートします」

と書けば、サービス内容がより具体的に伝わります。

このように、専門用語そのものをなくす必要はありません。

専門用語を書いたうえで、「つまりどういうことなのか」「どんな人が相談するサービスなのか」を続けて説明することが大切です。

そのためホームページでは、専門性を示しながらも、一般の方が読んで理解できる言葉に置き換えていきます。

専門的な内容を、難しく書くことが専門性ではありません。

むしろ、難しい内容を初めての方にも分かりやすく説明できること自体が、その事務所の信頼感や強みにつながるとオクヤマデザインでは考えています。

士業のホームページ制作では写真も重要

士業のホームページ制作では写真も重要

士業サイトでは、写真の印象も大きく影響します。

できればプロフィール写真だけではなく、

  • 事務所外観
  • 受付
  • 打ち合わせスペース
  • 実際に相談している様子
  • スタッフ
  • 建物への入口

なども撮影しておくことをおすすめします。

ホームページ制作でよく使われるフリー素材だけでもサイトは作れます。

しかし、

「スーツ姿の男女が握手している写真」

「会議をしている外国人の写真」

ばかりでは、実際の事務所の雰囲気は伝わりません。

オクヤマデザインでは、可能であれば実際の人物や事務所を撮影した写真を使うことをおすすめしています。

士業だからといって「堅いWebデザイン」にする必要はありません

士業だからといって「堅いWebデザイン」にする必要はありません

士業=紺色。

士業=明朝体。

士業=スーツ姿。

というWebデザインをよく見かけます。

もちろん、それが事務所のイメージに合っているのであれば問題ありません。

ただし、すべての士業事務所が同じデザインである必要はありません。

例えば、

若い経営者を対象とした税理士事務所。

個人の相続相談を中心とした司法書士事務所。

企業の採用・労務支援を得意とする社会保険労務士事務所。

外国人の在留資格を扱う行政書士事務所。

それぞれ、相談する人も求められる印象も違います。

ホームページのデザインは、

「士業だからどうするか」ではなく、「誰に相談してもらいたいか」から考えることが大切です。

士業のホームページとSEO対策

士業のホームページとSEO対策

ホームページから相談を獲得したい場合は、SEO対策も考える必要があります。

例えば、

「和歌山 行政書士」

「和歌山 司法書士」

「和歌山 社労士」

といった、

地域名+士業名

は基本となる検索キーワードです。

ただし、それだけではありません。

実際に相談する方は、

「和歌山 相続登記」

「和歌山 建設業許可」

「和歌山 就業規則 社労士」

「和歌山 会社設立 司法書士」

といった、

地域名+悩み・業務名

で検索することも考えられます。

そのため、トップページだけでSEO対策をするのではなく、業務ごとに詳しいページを作っていくことが重要です。

ブログ・コラムは士業と相性がいい

ブログ・コラムは士業と相性がいい

士業のホームページでは、ブログやコラムも活用できます。

例えば税理士であれば、

「法人化するタイミングは?」

「個人事業主が税理士に依頼するメリット」

行政書士であれば、

「建設業許可は自分で申請できる?」

「相続で行政書士に依頼できること」

社労士であれば、

「就業規則は何人から必要?」

「労働条件通知書と雇用契約書の違い」

などです。

実際のお客様から聞かれる質問を記事にしていけば、検索からホームページを見つけてもらえる入口を増やすことができます。

ただ記事数を増やすのではなく、

実際に相談する人が知りたい内容を書く

ことが重要です。

AI検索でも「誰が何をしているか」が分かるサイトにする

AI検索でも「誰が何をしているか」が分かるサイトにする

現在はGoogle検索だけではなく、ChatGPTなどの生成AIを使って、

「〇〇市で相続に相談できる司法書士は?」

「〇〇県で建設業許可に詳しい行政書士は?」

といった探し方をする人も出てきています。

そのため今後は、

「〇〇事務所です」

だけではなく、

  • どこにあるのか
  • 誰が運営しているのか
  • どの士業なのか
  • 何を得意としているのか
  • どの地域に対応しているのか
  • どのような実績や経験があるのか

といった情報をホームページ上で明確にしておくことが、さらに重要になってくると考えています。

SEO対策とAI検索対策はまったく別のものではありません。

まずは、人にも検索エンジンにも事務所のことが正しく伝わるホームページを作ることが基本です。

Googleマップ・MEO対策も忘れずに

Googleマップ・MEO対策も忘れずに

地域密着型の士業であれば、Googleビジネスプロフィールも重要です。

ホームページだけではなく、

  • 事務所名
  • 所在地
  • 電話番号
  • 営業時間
  • 写真
  • ホームページURL

などをGoogleビジネスプロフィールにも正確に登録しておきます。

ホームページとGoogleマップを別々に考えるのではなく、両方を整えておくことをおすすめします。

士業のホームページ制作費用はどれくらい?

士業のホームページ制作費用はどれくらい?

ホームページ制作費は、ページ数やデザイン、原稿作成、写真撮影、SEO対策などによって大きく異なります。

2026年時点で公開されている複数の制作会社の料金情報を見ると、テンプレートを使った小規模サイトで20~50万円程度、10~20ページ程度の一般的なサイトで50~100万円程度、フルオーダーや本格的な集客サイトでは100万円以上という料金例が見られます。

ただし、

「安いホームページ」

「高いホームページ」

だけで比較することはおすすめしません。

確認したいのは、

  • 何ページ含まれているのか
  • オリジナルデザインなのか
  • スマートフォン対応が含まれているか
  • SEO内部対策が含まれるか
  • 原稿を誰が作るのか
  • 写真撮影が含まれるか
  • 公開後に自分で更新できるか
  • 保守管理はいくらなのか
  • 修正費用はいくらなのか

といった内容です。

ホームページは公開したら終わりではありません。

制作費だけではなく、公開後にどのように運用していくのかまで含めて考えることが大切です。

オクヤマデザインで士業ホームページを制作する場合の費用

では、オクヤマデザインで士業のホームページを制作する場合、どのくらいの費用になるのでしょうか。

オクヤマデザインでは、「5ページで〇〇万円」といった定額プランは設けていません。

事務所の規模や必要なページ、デザイン、原稿、写真撮影などを確認したうえで、必要なものだけを組み合わせてお見積りしています。

ホームページ制作費の基本的な目安は、以下の通りです。

作業内容料金(税別)
Webサイト設計・仕様作成・ディレクション60,000円
トップページ制作96,000円
小規模ページ(1P)12,000円
中規模ページ(1P)24,000円
大規模ページ(1P)48,000円
写真撮影(2時間)12,000円

例えば、士業事務所のホームページで、

  • トップページ
  • 事務所案内
  • 代表者紹介
  • 取扱業務
  • 料金・報酬
  • ご相談の流れ
  • よくある質問
  • お問い合わせ

といった構成で制作する場合、ページの内容にもよりますが、30万円前後からが一つの目安になると考えています。

実際にオクヤマデザインでは、5〜10ページ程度の比較的小規模な企業・店舗ホームページで、既存の文章や写真を活用しながら制作する場合、30万円前後で対応できるケースがあります。

一方で、

「取扱業務ごとに詳しいページを作りたい」

「SEO対策を重視したい」

「原稿も一緒に考えてほしい」

「代表者や事務所の写真も撮影してほしい」

「相続、会社設立、許認可など、それぞれのサービスページを作りたい」

といった場合には、ページ数や制作内容が増えるため、50万円前後、あるいはそれ以上になる場合があります。

オクヤマデザインのホームページ制作では、WordPressを基本として、スマートフォン対応、サイト設計、SEOを考えたページ構成なども含めながら制作しています。

また、士業のホームページでは写真も重要です。

代表者のプロフィール写真だけでなく、事務所の外観や相談スペース、実際に相談している様子などを撮影する場合、オクヤマデザインでは2時間12,000円(税別)から写真撮影にも対応しています。

「できるだけ安く作る」というよりも、

必要なところにはきちんと費用をかけ、必要のないところには費用をかけない。

これがオクヤマデザインのホームページ制作に対する基本的な考え方です。

士業事務所の場合も、

「まずは事務所案内として必要最低限のホームページを作りたい」

という場合と、

「Google検索から新規相談を獲得できるホームページに育てたい」

という場合では、必要なサイトの規模は変わります。

ご予算と目的をお伺いしたうえで、無理にページや機能を増やすのではなく、必要な構成をご提案しています。

士業のホームページ制作で注意したい広告・表現

士業のホームページ制作で注意したい広告・表現

士業によっては、広告や情報発信について職業倫理・規則・ガイドラインなどが定められています。

例えば司法書士倫理では、品位を損なうおそれのある広告宣伝を行わないことが定められており、社会保険労務士についても、不適切な情報発信を防ぐための指針や取り組みが行われています。

そのため、

「絶対に成功します」

「必ず解決します」

「地域No.1」

「どこよりも安い」

といった強い表現を安易に使うのではなく、事実に基づいた情報を掲載することが重要です。

広告・表示に関するルールは士業や所属団体によって異なるため、ホームページ公開時には、それぞれの最新の規程・ガイドラインを確認することをおすすめします。

ホームページ制作会社を選ぶときに確認したいこと

ホームページ制作会社を選ぶときに確認したいこと

士業のホームページ制作を依頼する場合、

「士業専門の制作会社でなければいけない」

ということはありません。

それよりも、

  • 事務所の強みをきちんと聞いてくれるか
  • 原稿について相談できるか
  • SEOを考えたサイト構成を提案してくれるか
  • スマートフォンでも見やすいか
  • 更新しやすい仕組みになっているか
  • 公開後も相談できるか

といった点を確認することをおすすめします。

ホームページは数年間(平均して5~7年間)使用するものです。

そのため、

「作る会社」ではなく「公開後も相談できる会社」を選ぶ

ことも大切だと思います。

WordPressなら自分たちで情報を更新できます

WordPressなら自分たちで情報を更新できます

オクヤマデザインでは、WordPressを使ったホームページ制作にも対応しています。

WordPressを導入しておけば、

  • お知らせ
  • コラム
  • 事務所からのお知らせ
  • 営業日の変更
  • セミナー情報
  • 法改正に関する記事

などを自分たちで更新できます。

特に士業は制度変更や法改正など、情報を追加・修正する機会が多い業種です。

毎回制作会社に依頼しなければ文章一つ変更できないホームページより、自分で更新できる仕組みにしておく方が長期的に運用しやすくなります。

もちろん、

「WordPressはあるけれど、自分では更新できない」

という場合には、更新作業を制作会社へ依頼する方法もあります。

士業のホームページは「制作してから」がスタートです

士業のホームページは「制作してから」がスタートです

ホームページを公開した直後から、検索結果の上位に表示され、問い合わせが次々に来るとは限りません。

公開後に、

アクセス解析を確認する。

業務ページを追加する。

よくある質問を増やす。

ブログを書く。

写真を入れ替える。

問い合わせへの導線を改善する。

こうした作業を積み重ねながらホームページを育てていきます。

特にSEO対策を行う場合は、

ホームページ制作と運営を別々に考えないこと

が大切です。

士業のホームページ制作・Webデザインもオクヤマデザインにご相談ください

士業のホームページ制作・Webデザインもオクヤマデザインにご相談ください

オクヤマデザインでは、ホームページの見た目を作るだけではなく、

「誰に見てもらい、何を伝え、どのように問い合わせにつなげるか」

を考えながらホームページを制作しています。

士業のホームページについても、

  • 新規ホームページ制作
  • ホームページリニューアル
  • WordPress構築
  • スマートフォン対応
  • SEO対策
  • 写真撮影
  • 原稿作成
  • Google Analytics・Search Console設定
  • 公開後の更新
  • 保守管理

など、制作から公開後の運用までご相談いただけます。

「現在のホームページが古くなってきた」

「紹介だけではなくWebからの相談も増やしたい」

「事務所の強みがホームページで伝わっていない」

「自分で更新できるホームページにしたい」

という士業事務所様は、お気軽にオクヤマデザインまでご相談ください。

ホームページは、単なる事務所案内ではありません。

専門性と人柄を伝え、相談する前の不安を取り除くための営業ツールの一つです。

士業だからこそ、信頼されるWebデザインと、必要な情報がきちんと届くホームページを一緒に考えていきます。

士業のホームページ制作についてお気軽にお問い合わせください

お電話でのお問い合わせ

073-499-1033(平日10時~18時)

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この記事を書いた人

オクヤマデザイン代表の奥山です。182cmの大柄でちょっと強面ですが、実は見掛け倒しです。売れるECサイトの制作が得意です。ECサイト(ネットショップ)のリニューアル・運営代行はお任せください。

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